オランダの公教育について

   

1月31日は伊丹市にて、近畿市民派議員勉強会
『オランダの公教育』について
リヒテルズ直子さんのご講演!

なるほどなるほどスッキリした!笑.

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という感想も変ですけど、日本の教育!という国の固定観念に縛られている紐を解くには、教育の前に、それらを支える環境として、大人の働き方においての固定観念から紐解いていく必要があるということ。さすれば自然と、保育所待機児童問題も解決していきます。

そして、これからの公教育を考えて議論していく、そんな機会をどんどんと儲けていく必要があるということ。そして、それを子ども達にも考えてもらうことの仕組みも必要

リヒテルズさんのお話聞いていたら、オランダで子育てしたくなりますね。笑
まぁそれはおいといて…子どもが希望を語れる一人一人の多様性を尊重しながら、それぞれの能力を引き出し、伸ばす教員の先生方の養成に力を入れること。
そして、子供の育ちを大切に、現場を思い、現で必要とされる公教育を実践できる先生や子どもへの環境を整えるのが政策に求められていると思う。

☆オランダのイエナプラン教育☆
興味のある方は、どうぞ検索して、先生の著書をお読みください^^

http://naokonet.com/
そして、吹田でも公教育のあり方について、語りませんか?

本を読みたいと思います。

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