【吹田市の法令違反行為とそれに対する議会での不適切答弁】<続編3>

   

(前回までのあらすじ)
【吹田市の法令違反行為とそれに対する議会での不適切答弁】、
【吹田市の法令違反行為とそれに対する議会での不適切答弁】<続編1>、
【吹田市の法令違反行為とそれに対する議会での不適切答弁】<続編2>

をご覧ください。

(その後)<続編3>はここから
担当管理職が、「書面に、書面の回答日、書面の発信者名、回答という文言をいれます。」と明言されましたにもかかわらず、
文面に、「回答日、発信者名、回答という文言」が、一切、記載されていないものが、
再度、6月9日に送付されてきました。しかも、5月29日に送付されてきたものと同じものでした。

しかし、それ以降も吹田市総務部人事室からは説明はおろか、連絡も一切ありません。

また、6月9日には、別の不適切な不履行もされています。
いずれも、行政として不適切な行為であるだけでなく、人格権を侵害する行為といえます。

議会等での虚偽答弁やこのような不適切な行為を行っても、一切、責任を問われないばかりか、そのような行為を助長しているとさえいわれても仕方のない市の体質が問題でしょう。

また、お伝えしていきます。

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